2014年4月16日水曜日

野生



魔法のような瞬間を求めてやってる。闇雲にかきわけてても中身がないから、なんかしらのコンパスというか、地図が必要なことは確かだけど、でもそれが教科書になっちゃったらもう意味ないじゃん。
やり方なんてなんでもいいんだけど、なんでもいいんだけど、教科書を感じさせないでくれよってのはなんかアルっすね!可能性を感じたいのにさ!



スタイルじゃなくて音だって、よく言ったもんで、しかし、ノリだけでもあかんのでPRACTICEに余念無しでいきたくても、いつまで経ってもヘタクソなのだ。





ヘロイン






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